ドテラの退会・解約方法とその際の注意点とは?

今回はドテラの退会方法とその注意点を解説したいと思います。

ネットワークビジネスは、その特殊な販売方法や勧誘、セミナー、ノルマだったり色々な制約などがあるので、入会してみてすぐに辞めたい、しばらくやってみたけど合わないので辞めたい、そんな方も多いと思います。

今からドテラのネットワークビジネスを始めたい方にとってもそのあたりが気になるところでしょう。

結論としてドテラはネットワークビジネスではありますが、ノルマはありませんし、辞めたければいつでもすぐに辞めることができます。

ドテラに入会前の方、入会後すぐに辞めたい方、入会後しばらくして辞めたい方、色々いらっしゃると思います。参考にしてみてくださいね。

 

退会の前にすべきこと⇒返品手続き

ドテラを退会しようと思った時、それまでに購入したアロマやサプリ商品は必要ですか?もし商品が未開封であり、必要ないならば返品ができますのでまずそれを処理していきましょう。

 

・商品購入後30日以内の場合の返品処理

⇒商品購入後30日以内の場合、その商品が未開封であれば商品代金の100%のお金が戻ってきます。電話 FAX メールにてドテラに連絡すると返品方法について教えてもらえます。

 

・商品購入後31日以上一年未満の場合の返品処理

⇒商品購入後31日以上経過しているが一年未満の場合、その商品が未開封であれば商品代金の90%のお金は返ってきます。10%は手数料としてとられます。電話 FAX メールにてドテラに連絡すると返品方法について教えてもらえます。

 

・商品購入後1年以上経過している場合の返品⇒不可

⇒この場合は残念ながら返品できないようです。品質に保証ができない為だと思われます。

 

入会後すぐに辞めたい場合の手続き方法

ドテラに入会後、 何らかの理由により止めたい場合も出てくると思います。その時はクーリングオフの制度が適用されますのでこれを利用してください。

IPC会員(個人事業会員)と、ホールセル会員(愛用会員)で文言が少し違います。

・IPC会員のクーリングオフができる条件

IPC は、次のどちらか遅い方を起算日として、20 日以内であれば、理由の如何を問わず、書面により本契約を解除することができます。
① 特定商取引法上の契約の内容を明らかにした書面(契約書面)を受領した日
② 製品の最初の引き渡しを受けた日

ちょっと分かりにくいと思うんですが、 簡単に言えば書面で契約をしてから20日以内、もしくは最初に注文した商品を受け取ってから20日以内ならば、クーリングオフの制度が利用できるということですね。どちらか遅い方とありますので、多くは商品を受け取る方が手続き上、後になりますので、

最初に注文した商品を受け取ってから20日以内であればクーリングオフができる

このように解釈していいと思います。

 

・ホールセル会員のクーリングオフができる条件

ホールセール会員はクーリングオフが適用される条件についてはシンプルで明確です。

製品の最初の引き渡しを受けた日を起算日として、20 日以内であれば、理由の 如何を問わず、書面により本登録を解除することができます。

 

ドテラに入会後60日以上経って退会したい場合

クーリングオフの期限60日を過ぎたあとで退会したい場合についてです。
ドテラは基本的にいつでも退会することができます。電話や FAX メールでその意思を伝えて下さい。手続きしてもらえます。簡単ですよね。

ちなみに退会の意思を伝えるまでもなく、1年間商品を購入しなかった場合は、退会状態となります↓

 

1年以上商品を購入しなかった場合⇒退会扱い

ドテラに入って1年間何も購入しなかった時には、自動的に退会状態になります。
退会状態になれば、年会費2000円はかかりません。ドテラを最初のうち購入していたが、だんだん使わなくなって、忘れていたとしても、年会費を取られることはないんですね。

(ドテラの年会費は自動引き落としではないので 退会手続きを行わなくてもお金をとられることはない)

もしその後、最終購入日から1年以上あいて再度ドテラの商品を購入する時には、年会費2000円が上乗せされて再スタートとなります。

 

まとめ

今回はドテラの退会方法と、注意点をまとめてみました。
ネットワークビジネスだからって、何の縛りもなく意外とすんなり辞められます。そして何も買わなかった場合、自動的に退会状態になるので、その意味では安心ですね。

私がどうやってドテラのMLMで短期間に報酬を発生させているのか?
どうやって家から1歩も外出することなくダウンを増やし続けているのか?

⇒その秘密が知りたい方はコチラ

 

 

もし、今すぐドテラのMLMにチャレンジしてみたい!という方はコチラ(必読です)↓

⇒ドテラのMLMに興味のある方へ

 

 

ドテラの製品は良いとして、ネットワークビジネスが嫌い!という方はコチラ↓

⇒ドテラのネットワークビジネスから逃れる方法

 

 

⇒トップページに戻る